SUSHIハンドロール

新ファストフード「SUSHIハンドロール」

オーストラリアの国民的ファストフード

元々、日本の巻寿司が味・形・色彩を変化させ、異文化と融合し誕生した「スシ・ハンドロール」。手で持ちながら手軽に食べられることから「ハンド+巻寿司」で、『SUSHI HAND ROLL』と命名されました。

現在オーストラリアでは「国民的定番ファストフード」として、年代・性別を問わず幅広い層に大人気で、多くの専門店が存在します。繁盛店の中には1日3000本を販売する店まであります。

提供する側にとっても調理が簡単で「和・洋・中」、あらゆる食材にもマッチングするハンドロールは現在、オーストラリアの「新しい飲食ビジネスモデル」の一つとして注目されています。

また、日本においても「お寿司の新しい食べ方」として、さまざまな業種・業態で広がっていく可能性に満ちています。

「低コスト導入」「短期回収」がハンドロールの“最大の魅力”

既存店の「集客力アップ」&「客単価アップ」の武器として、大きな可能性が広がります。

注目のトレンドニュービジネス「ハンドロール」

小資本、短期回収、省スペースのハンドロールショップ。

手軽にテイクアウト、ハンドロール専門店。

乱立するファーストフードショップ、これからは和のテイストを上手に取り込んだ、美味しく、ヘルシーで手軽なファーストフード『ハンドロールショップ』。 省スペース、イージーオペレーションで、何よりも小資本・短期回収でのコンセプトで、出店がしやすいのがポイントです。

小資本、短期回収、省スペースのハンドロールショップ。手軽にテイクアウト、ハンドロール専門店。

手作りのハンドロール、1本2ドル。

手作りハンドロールでコストダウン。

アメリカ経済の影響を受けてか、ファーストフード業界のトレンドはハンバーガーやサンドイッチ、ピザ等、安価で食べることのできるものは沢山あります。 その中で目新しいのが、手作りハンドロールをお客様に提供する、楽しくお洒落なハンドロール専門店です。 店内での一貫生産が可能で、食材原価を省コストに抑えて、お客様に安価で美味しいハンドロールを提供することができます。

手作りのハンドロール、1本2ドル。手作りハンドロールでコストダウン。

異文化を感じさせる魅力的な存在。

みんな大好きハンドロール!

ハンドロールは、ファーストフード的な気軽な要素と、日本食文化の『寿司』を連想させる、アジアンチックでモダンなイメージが融合する魅力的な食べ物。 甘辛いソースのテリヤキチキンロール、スパイシーソースの効いたサーモンロール、アボカドにツナフレーク&マヨネーズの定番ロール、サラダにオリジナルドレッシングでベジタリアンロール、ガーリックの効いたシュリンプロールなど、和のイメージでの巻寿司ながら、美味しさに加えて色鮮やかなインパクトのある見た目も、国籍、年代を問わず、人々を惹きつけ楽しませてくれます。 何よりも寿司にかぶりついて食べるというスタイルが、とても魅力的な存在で、異文化を感じさせ、より一層食べることを楽しませるのかもしれません。

オペレーション習得が簡単、早期開業が実現できるハンドロールショップ。

ハンドロールショップは、厨房機器から備品、メニュー構成など、パッケージでのチェーン展開、フランチャイズ展開が進めやすい”パッケージ型店舗“のビジネスモデルです。開業前の大がかりな設計施行や、長期の準備期間を必要としません。

オーストラリアの国民的ファーストフード = SUSHI HAND ROLL

メイド イン オーストラリア。

元々、日本の巻寿司が味・形・色彩を変化させ、異文化と融合し誕生したスシ・ハンドロール。 現在オーストラリアでは、国民的定番ファーストフードとして、あちらこちらでハンドロールショップの専門店が存在し、子供、若者、ビジネスマンなど、年代や国籍、男女の別を問わず様々な人々から人気を得て支持され、オーストラリアの繁盛店では、一日3000本を販売する”ハンドロールショップ”も存在しています。 ハンドロール名の由来は、まさしく手で持ちながら手軽に食べられることから「ハンド+巻寿司」で、『SUSHI HAND ROLL』と命名されました。 提供する側にとっても調理が簡単で、和風・洋風・中華食材など、あらゆる食材にもマッチングするハンドロールは、現在のオーストラリアでの飲食ビジネスモデルの一つとしても展開して、注目されています。

グローバルにも拡がる、ニュービジネスモデル。

注目のトレンド、ニュービジネス。

比較的小資本で起業しやすいファーストフード系ビジネスは、ハンバーガー、アイスクリーム、クレープ、フレッシュジュースなど、省スペースで出店しやすいものは、これまでにも多々あります。 しかし、『寿司』という高付加価値観がありながら、既にその『寿司』という食べ物の認知を利用でき、その価値観をファーストフードに上手く取り入れ、これからのマーケットに向けて展開できるものは、”SUSHI HAND ROLL”以外では、現在のところ他に類を見ることはありません。 このマーケット創出による、さらなるマーケットの拡大は、今後ビジネスとして、十分に期待ができます。

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